レッドウイングポストマン3年半の経年変化(3)

レッドウイングのポストマンの経年変化はどうなっているか?

というわけでこんにちはnobiannです。

購入が2017年6月のポストマンの経年変化記録です。

どうやら40歳の自分誕プレで買ったものですね。

新品時画像と購入後半年の画像も用意してみました。

不定期にブログにアップしているためなんと3年半で3回目という暴挙(^◇^;)

全然記録できてないじゃん!て感じです(笑)

そのため多少丁寧にその変化ぶりをお伝えできればと思います。

そんな前回の投稿はこちら↓

レッドウイング ポストマン 購入時 2017年6月

どうやらクロスバックと同時に使用を始めているようです。

しかしこの頃はユニクロのジーンズを育てていたのでクロスバックは少しだけ履いて寝かせてたんでしょうね(゚∀゚)

クロスバックを穿き始めたのは9月です。

 

あ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回はポストマンの記事でした(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

ポストマンは新品の時は光沢が無くマットな質感です。基本クリームをあまり入れないのでブラッシングと適度なクリーム入れで3年半過ごしています(^ー^)

ポストマン 半年 経年変化 手入れ メンテナンス

これが買って半年くらいの状態。クリームを色々試していた時期ですね(*´∀`*)

最初は色々マメにやろうとしますよね(*゚▽゚*)(*゚▽゚*)

付き合いたての彼女の様に丁寧に扱います(*゚▽゚*)

この頃は上記のクリームを使用していた時期です。プルンプルンの質感がとても心地よい付き合って半年の彼女に使う高級クリームです(´∀`*)(*´∀`*)

 

 

そして………………………

 

 

 

レッドウイング ポストマン 経年変化 シワ

そして3年半お付き合いした彼女がこちら。。

ボロボロです…(−_−;)

自分で毎日のように履いているので当たり前の状況なのですが、画像で見るとやはり使い込まれた感じは出ていますね(^◇^;)

つま先も減ってきているし、シワは大きく入りまさにエイジングしている状況がわかりますね。

シワのアップです(´∀`*)

こうして写真で見るとクリームを入れた方が良いかなという状況になっています。

自分はあまりクリームは入れないでブラッシングが基本です。

頻度としてはブーツよりも多くクリームを入れています。しかし手入れはマメな方ではありません(−_−;)

ジーパンの投稿を見てもらえればわかると思いますが(笑)

 

踵側です。艶は本当にアップしています。

まだまだ艶はアップするはずです。ブラシをかける度にどんどんよくなりますからね!

そしてソールの肉盛りどうしよう??って考えているうちにどんどん削れてきています( ´∀`)

一度黒のシューグーでセルフリペアしようか悩んでいる間にどんどん削れます(笑)未だ記事を書きながら検討中(笑)

 

レッドウイング ポストマン 経年変化 シワ

自分が一番恐れているのは『SR/USA』タグ周辺のシワです。

レッドウイング ポストマン 経年変化 シワ

ここからヒビ割れするんじゃないかといつも恐れています( ̄◇ ̄;)

そのためこの部分だけにクリームを入れることもあります。人間も皮膚も強いところと弱いところがありますよね。弱いところをチェックしてクリームを入れてあげる。これが愛情ってもんです╰(*´︶`*)╯♡

レッドウイング ポストマン SRUSA

今更ですが『SR/USA』については下記参照
出典:https://baycrews.jp/item/detail/journalstandard/shoes/19093610026530

レッドウイング ポストマン 経年変化 シワ

最後に履き口です。最初は本当に硬くて痛くて馴染まなかったのですが、3年半も付き合っていると自分の足にきっちりと馴染みますね(((o(*゚▽゚*)o)))♡

とても履きやすいくてこれからもガンガン気にせず履こうと思います。

3年半メンテナンスしながら履いていますがコストは購入後かかっていません。靴ひもを変えたのみです!肉盛り修理等行っていけばどんどんコスパは良くなりますね。やはり一足は持とう!ポストマン!!

 

 

 

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